ABOUT

みちのくAIラボについて

東北・宮城のお店に、AIを一歩ずつ。

MESSAGE 代表からのメッセージ

みちのくAIラボ 代表
三浦 晴信みちのくAIラボ 代表

宮城県塩竈市生まれ、現在は多賀城市在住。
前職は元公立学校教員。「分からない人にどう伝えるか」「どう手を動かして覚えてもらうか」を、教職時代に毎日考え続けてきました。

地元の事業者さんとお話ししていると、「ChatGPT気になるけど、どこから手を付けていいか分からない」「東京の人が言ってる活用例、うちには関係なさそう」──そんな声をよく聞きます。
AIは便利な道具です。でも、便利すぎて「自分には関係ない」と感じてしまう。それは、すごくもったいない。

だから、月1回の面談でゆっくり一歩ずつ。教員時代の伝え方の経験を活かして、あなたのお店で本当に使えるところまで伴走します。

ご相談は無料です。断ってもらっても全然OKです。
「話だけ聞きたい」も「他社と比較したい」も、まずはLINEでお気軽に。

STORY 屋号の由来

「みちのく」── 陸奥(みちのく)の国から。

拠点である多賀城は、奈良時代に置かれた陸奥国(みちのくのくに)の国府がありました。
当時、都から見れば「みちのく=道の奥、はるか遠い東北の地」。けれど、その地には独自の暮らしと文化があり、人々はそこで営みを続けてきました。

AIの世界も似ています。「東京や海外で華々しく語られるもの」と、「東北の小さなお店で日々起きている仕事」の間には、距離があります。
その距離を、地元の人間が地元の言葉で埋めたい。
「みちのくのお店から、AIを実装する研究室(ラボ)」──そんな思いを込めました。

⛄ ヘッドホン雪だるまのこと。

東北の冬は長く、雪も深い。けれど、その季節の中でこそ、人は腰を据えて新しいことを学べたりします。
ヘッドホンをかけて、AIから情報を受け取りながら、ゆっくり考える。
ふっくらとして、寒くても倒れない。みちのくの冬を生き抜くキャラとして、ヘッドホン雪だるまを選びました。

PROFILE 事業概要

屋号 みちのくAIラボ
代表 三浦 晴信(みうら はるのぶ)
前職 公立学校教員(教えること・伴走することのプロ)
拠点 宮城県多賀城市
対応エリア 東北6県(青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島)
※オンラインで全国対応可
事業内容 AI導入サポート/HP制作/補助金活用支援/グラフィックデザイン(応相談)
お問い合わせ LINE公式アカウント(お問い合わせページへ)
開業 2026年

SKILLS スキルセット

AI活用

Claude・ChatGPT・Gemini を制作フロー全般に組み込み。プロンプト設計、業務シナリオ構築まで対応。

Web制作

HTML/CSS/JavaScript、Cloudflare Pages、レスポンシブ設計、SEO基本実装。

補助金活用支援

持続化補助金・IT導入補助金等の経営計画策定サポート+採択後のAI実装。成功報酬制で着手金不要。

グラフィック

ロゴ・名刺・チラシ・メニュー表(応相談)、ブランディング補助。

SNS / 個人発信

個人YouTubeチャンネル運営:登録者1.2万人。SNS発信のリアルな経験を活かし、お店の発信もサポート。

地域経済

多賀城市・仙台市近郊の商習慣・顧客層の理解、東北の事業者との協業経験。

みちのくAIラボと、お茶しませんか?

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